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良家の奥様のフェラチオにいきりだった68歳の陰茎・・・-女体ジャぶりが好じて③

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出会い系であった女は本物の痴女だった!出会った女が当たりだとテンションも上がるし、年甲斐もなくフル勃起してしまうわけで‥前回の続きから


じゃあ、そのままアパートで最後までやってしまったかというと、いくら厚かましい私でもそれはちょっとためらわれます。

安アパートの薄い壁ですからね、他の住民に知られて変な目で見られるのもイヤですからね。

隣は私と同じくらいのおばあさんにひがみ半分にいやな噂をあちこちにばらまかれたらたまったもんじゃありません。

というわけで、タクシーで隣町のラブホテルにいきました。

ゆり子はというと、アパートであのまま最後までしたかったそうですが、まったく女というのはいうのはいざとなったらどんな事も平気になりますからね。

お預けを食らってウズウズしているようなゆり子は前払いのホテル代をさっさと払って、私の手を引いてホテルの部屋までいきました。

一緒にお風呂に入りました。あなたといるとほっとするとゆり子は私に言いました。いったい何がそういう気分にさせるのでしょうね。

おじさんが趣味の女もいるのですね。若い男や歳の近い男は怖いし、話をしてもつまらないと言っていました。

若い男の愛人を持ちたがる中年女はもちろん結構多いらしいのですが、私ぐらいの歳の男と不倫するほうが安心して体を投げ出せるという女も少なくないようです。

もちろん、ちんちんがちゃんと勃起してくれないことには話にならないのですが、まあ、熱心に体を舐めまわしてもらいたいのならおじさんに限ります。

舐めまわしてもらいたくてウズウズしている女は結構いるのです。多分そういう女のほうが、基本的にスケベなんでしょうね。

若い男を愛人にしたいと言うのは、半分は虚栄心も混じっているのでしょう。

私は若い男と付き合うことができる魅力あるいい女なんだとかなんとか、そういうことを確かめたいのでしょうか。

でも、ゆり子の場合は、本当に体が寂しかったのでしょうね。

体の中をすきま風吹き抜けてゆく、などとよく言うけど、まあ、ちんちんだけでものを考えている男にはよく分からない女の世界です。

そりゃ、こんなむっちりと脂づいた体をもていて男に触られる事もなくなれば、寂しくもなるでしょう。

色白で、おっぱいもふっくらとしているし、腰の周りま見事に丸く柔らかい膨らみを持っていました。

向き合って湯船に浸かり、私はまた白くむっちりとした太ももをいやらしく撫で回していきました。

私は女の体なら、おっぱいよりも太ももの方が好きです。ストももの方にエロティックなものを感じます。女くささというか。ゆり子の太ももは見事に女くさく、生々しい太ももでした。

ゆり子は私のちんちんをなんだか、悩ましげなかおをしてちょっと控えめに握ったりなでたりしてきました。
それだけでも私のちんちんはどんどん硬くなって来ました。

いくら女なら誰でもいいという私でも、こんな美人でむっちりとした体を持つ奥さんにちんちんをいじられっていたら、いつも以上に興奮してしまいます。

「すごいのねぇ、どうしてこんなに硬くなるの?」

若い男のちんちんの硬さに対してそういう言うなら、そのままの素直な感激でしょうが、私の場合ですと、おじさんのくせにどうして?という意味が込められています。

硬くならないんじゃないか、という気持ちのほうが強かったのでしょうね。

そりゃ、今どきはインポのおじさんが多い世の中かもしれないが、元々人間の男のちんちんは死ぬまで勃起できるようにできているのです。

じいさんだからって馬鹿にするものじゃない。じいさんのちんちんは勃起しないものだと決め付けるのは間違った偏見です。私なんか、そんな心配をしたことなど一度もありません。

そりゃ、昔のように天井に向かってそそり立つというほどのことはないが、今だってちゃんと芯が通ってまっすぐに勃ちます。

その辺の五十代の男には負けません!九十になっても芯が通ったちんちんでいたいものですね。

私は湯船から立ち上がり、ゆり子にファラチオをしてくれと要求しました。

ゆり子はうっとりしながら芯の通ったそれを頬ずりし、口をつけました。そして、喉の奥深くまで咥えこんできました。

この女はいつもこんな咥え方をしてきたんでしょうね。それとも、久しぶりだから張り切ったのでしょうか。

いいとこの奥さんだし、そんな咥え方をするようなタイプの女には見えないから、それはちょっと新鮮でした。

ソープランドの女に深くくわえ込まれるよりも、ずっとずっとわくわくするような驚きと感動があります。
好きなんですね。かたいちんちんを咥えるのが・・・。

普段から打つもそれを空想したり、妄想したりしていたのでしょうね。

女になったことがないから、女の欲求不満の心理がどんなものかよくわかりませんが、それはきっと体がうずくよりも、寂しくて虚しくてたまらないくせに、「亭主とはもうセックスしたくない」などというのだから、女の気持ちというのはよくわかりません。

その挙句によそのおじさんのちんちんをこんなにも頑張って咥えこんでいる。本当に、ちんちんが好きでたまらないという気配で咥えこんでます。

大きくても柔らかい心身よりは少し小さいくらいでかたいちんちんの方が咥え応えがある、と女はよく言いますよね。

感触の問題ですかね。自分が硬くしてやったんだという満足でしょうかね。

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