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告白・体験談

生保レディーの淫乱営業テクニックは私的な悦楽へ‥-熟女枕営業告白3

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広告会社を経営されていた∪さんは40歳過ぎの独身でしたが、終身保険に入ろう迷っていたようです。色々な特約をつけた、目一杯に保険料の取れる契約を提示しました。しかし∪さんは迷っているようでしたが、チラチラ上目遣いに、向かい合う私のスカートの中身を見る視線を感じました。彼女も∪さんに見えるように、太腿をそれとなく緩めて、サービスに努めました。パンティーはピンク色、∪さんの顔が興奮しているのを感じました。「おし!決めた、入ろう!」「有難うございます!」「‥でも条件があるんだが‥」「はい?なんでしょうか?」少し躊躇して、「写真を撮らせて欲しいんだ」「写真て‥私をですか?」「そう。君の下着姿を‥大丈夫、絶対に変なことはしないから、あの不動産会社の親父みたいに」どうやらあの社長さんは私の枕営業を言いふらしているようでしたね‥。

目の前の契約書に押印してもらわないと、首になる可能性が十分にあったのです。私も決意して、スーツのボタンに指をかけたのです。∪さんは、ちょっとまってくれと、カメラを手にしては、早くもストロボを着けて、彼女にカメラを向けました。「ストップって言ったら、止まってくれ」そして、脱ぐように促していきました。スーツを脱ぎ、スカートを脱ぎ、ブラウスを脱いだところで、ストップの声がかかりました‥スリップ姿です。「いや、いいね、ムチムチじゃないの」と∪さんから素晴らしい肉体と褒めてくれました。私も流石に褒められて悪い気がしなく、その気になってきて、スリップの肩紐を少しずらし、ポーズを作ったりしてみました。スリップを足元に下ろして、ブラージャーとパンストとパンティだけの姿になっていましたが、何故か恥ずかしい感情など一切湧いてきませんでした。一時間ぐらいの写真撮影後、契約書にサインと押印をしてくれました。かれは本当に写真だけとって、身体の欲求は一切してきませんでした。自分で言うのもあれですが、当時三十路前の子供を産んだからだといえ、それなりに自信がありました。しかし、∪さんは自分の目的のみやり遂げると、それ以上の肉体的欲求はしてこない‥これが性癖というものなんでしょう。

彼女が40代後半になり、鈴木砂羽さんや佐藤仁美さんのような熟女と言われる年代になる頃には、高齢のお客さんを対象にしてました。私自身、乳房の張りもなくなり、背中お腹にも脂肪が乗り、どう見てもオバサン体型なのですが、それがいいという男性も少なくないことに驚きました。一昨年にお訪ねしたSさんはエッチなおじいさんでした。そのSさんを紹介してくれたのが、同じくエッチな自営業のDさんでした。その方とも彼のオフィス内でデスクの上にとせられてズッコンバッコンセックスをして契約を取りました。次回はそのDさんからご紹介のSさんとの枕営業のことについての告白をお話してみようと思いますが‥凄いことにw‥お楽しみに。

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